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  <title type="text">徒然に、びぃふりぃ</title>
  <subtitle type="html">アサーティブネスを中心に、日々思うことをつづります。</subtitle>
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  <updated>2007-05-06T17:29:56+09:00</updated>
  <author><name>ばぁば</name></author>
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    <published>2009-09-04T18:08:09+09:00</published> 
    <updated>2009-09-04T18:08:09+09:00</updated> 
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    <title>無題</title>
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      <![CDATA[<p><a target="_blank" href="//befree.blog.shinobi.jp/File/cat.gif"><img alt="cat.gif" align="left" border="0" src="//befree.blog.shinobi.jp/Img/1252055214/" /></a></p>]]> 
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    <published>2009-05-21T00:06:39+09:00</published> 
    <updated>2009-05-21T00:06:39+09:00</updated> 
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    <title>役立つスキル</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>人が生きることに役に立つことが大前提。<br />
役に立つ方法でアサーティブネスを活用する。<br />
アサーティブになろうとして<br />
自分を追い込んだり、萎縮するようなら<br />
ちょっと、その活用のしかたは見直したほうがよさそう。<br />
そんな調整を意識するようになって<br />
なんだか少し器用になったかなと思うこのごろです。</p>]]> 
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    <published>2009-03-25T00:04:41+09:00</published> 
    <updated>2009-03-25T00:04:41+09:00</updated> 
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    <title>絵本</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[最近「絵本」というキーワードが、働きはじめています。<br />
何年もの間「絵本をつくる」ことは、応用編のテキスト「これからの私とアサーティブネス」<br />
を開くたびに登場していました。<br />
最近、絵本工房をつくりたい人とその仲間につながり<br />
コラボレーション絵本をつくりました。<br />
昨日は近くの大学のオープンカレッジで、<br />
「オリジナル絵本をつくろう」という体験講座に参加しました。<br />
夢は夢のまま動かないこともあるけれど、持ち続けることで、<br />
あるきっかけで速度を増してに現実になっていものなのかもしれません。<br />
もちろん、アサーティブネスの底力あってこそです。これからが楽しみです。]]> 
    </content>
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            <name>ばぁば</name>
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    <id>befree.blog.shinobi.jp://entry/69</id>
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    <published>2009-03-22T18:43:58+09:00</published> 
    <updated>2009-03-22T18:43:58+09:00</updated> 
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    <title>ベーシックインカム</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>お久しぶりです。元気ですか？<br />
友人に薦められて「ベーシックインカム入門」という本を読みました。<br />
すべての個人が無条件で生活に必要な所得への権利を持つ、<br />
だから国が基本所得を保障するような仕組みをつくろう、という考え方を書いた本です。<br />
不払いの家事労働との関連で、各国の女性運動の流れまでわかってしまう良書です。<br />
キング牧師も、シングルマザーの運動から学び<br />
ベーシックインカムを提唱したことも書かれていて<br />
アサーティブネスと同じように地道に唱え続けられてきた歴史を感じます。<br />
今必要とされる考え方であることも、共通しています。<br />
安心してアサーティブに生きたい、それには<br />
今ある仕組みを超える有効な考え方を手に入れていく必要を感じました。</p>]]> 
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            <name>ばぁば</name>
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    <id>befree.blog.shinobi.jp://entry/68</id>
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    <published>2009-03-03T22:40:27+09:00</published> 
    <updated>2009-03-03T22:40:27+09:00</updated> 
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    <title>まちだ男女平等フェスティバルに参加　2009.1.31</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p class="MsoBodyText" style="margin: 0mm 0mm 0pt"><span style="font-size: 10.5pt; mso-bidi-font-size: 10.0pt"><font face="HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO">今年も、まちだ男女平等フェスティバルに参しました。<br />
ひとりひとりがその人らしく輝いて生きていくために、人と人との間で、気持ちと意志を伝えあうコミュニケーションができること、すすんでいくことが大切と考え｢アサーティブネストレーニング｣を企画しました。アサーティブネスは人権思想にもとづいて、具体的に、男女の平等を推進したり、個性と能力を発揮する方法を示してくれます。参加者に、アサーティブネストレーニングのエッセンスを体験していくなかで、気持ちと意志を伝えあうコミュニケーションを知っていただくと共に、自身のなかから湧いてくるわくわくして生きるちからを感じてもらうことを願って実施しました。<br />
自分の声を聴くことができる安全で貴重な時間をとなり、基本的な考え方･表現方法を学べたようです。また、相手を尊重しながら、気持ちを表現・提案していくことが大切で必要なのだと感じたり、一方で、自分の気持ちを正直に伝えるのはむずかしいと感じたり、良さだけでなく困難さも含めてそれぞれに発見があったようです。</font></span></p>]]> 
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            <name>ばぁば</name>
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    <published>2008-10-07T23:24:50+09:00</published> 
    <updated>2008-10-07T23:24:50+09:00</updated> 
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    <title>アサーティブネスと仕事と暮らしとわたし　</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>「自分を生かして働きたい！自分を生かして暮らしたい！」<br />
アサーティブネストレーニングにお誘いします。<br />
10月20日（月）からの6回講座です。<br />
詳細は<a href="http://befree.yu-yake.com/class.htm">クラス案内</a>のページでご覧ください。<br />
企画に当たっての想いを書きます。<br />
<br />
#%D:1%#<strong>アサーティブネスと仕事と暮らしとわたし</strong>#%D:265%#<br />
<br />
今年の春のことです。参加者の一人が見せてくれたロールプレイが目に焼きついています。「いい仕事がしたい」という想いを表現していく中で魅力的に変化していく姿に、その場に居合わすことができて本当によかったなと思いました。そして私は、この講座を企画しようと決意しました。</p>
<p>①自尊心を守る<br />
ところで、私の仕事経験の中で、アサーティブにやり遂げた大きな場面が二つあって、一つは一緒にパン屋を営む相棒に「これ以上あなたとは、一緒にやれない」と伝えた場面と、もう一つは次の職場の障がい者作業所で上司に「あなたの行動は、私を無視しているように見えてつらかった。」と伝えた場面です。二つの場面とも、ぎりぎりのところで自尊心を守ったと思います。しかし、いずれもその後、仕事を辞めて燃え尽き状態に陥ってしまいました。後から考えれば転機の時だったと思えますが、その場での痛手はかなりに大きかったです。</p>
<p>①燃え尽きない・行き詰らない<br />
今は、アサーティブネスの小さな実践を随所でして、とにかく燃え尽きないことが仕事をしていく上での目標です。今の私は、障がい者支援の仕事や、アサーティブネスや他の市民活動にもかかわっていますが、やり取りのなかで「優先順位を決める」、「仕事を断る」、などのアサーティブネスの技法が役に立っています。自分のからだの気持ちや要求に気づくことも大事です。からだがOKするまで、「返事を待ってもらう」ことも役立っています。私の燃え尽きの場合、からだが悲鳴をあげていても聞いていなくて、頭の中では、「これしきのことではまだまだ大丈夫」といつでも言っていましたから。</p>
<p>③生きるちから<br />
障がい者支援は、したい仕事だし生かせる仕事だと思っていますが、いまも体力的に無理があります。たくさん働けない自分を悲観したり責めたりして堂々巡りを繰り返すのは、日常茶飯のことです。そのときに支えになるのは自尊心と生きる権利です。自尊心とは、「どんな状況のときでも自分の中にある強くて深い自己尊重の気持ち」です。権利とは、「私は、このたくさんは働けない身体とこの堂々巡りを繰り返すこころを持って、つつみかくすことなく堂々とこの世の中を生きる権利がある」。そういう権利です。生きる力となってきました。自尊心も権利もアサーティブネスから受けとりました。</p>
<p>③ひととつながる<br />
厳しい現実の中でアサーティブネスを生かして実践していくには、考え方や技法を知ることと共に、自分の想いや願い、不安や弱さを安心して語れる仲間の存在が不可欠です。ひとと共に学んでいきましょう。</p>]]> 
    </content>
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            <name>ばぁば</name>
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    <published>2008-08-27T13:28:59+09:00</published> 
    <updated>2008-08-27T13:28:59+09:00</updated> 
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    <title>新クラス</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>しばらくぶりです。<br />
新しく企画した情報を<a href="http://befree.yu-yake.com/class.htm">クラス案内</a>のページに載せました。<br />
ご覧ください。テーマは<br />
「自分を生かして働きたい！自分を生かして暮らしたい！」<br />
なのですが、実は私の切実なる願いです。<br />
どんなことでもかなえられる<br />
強靭なスーパーウーマンにはなれないかもしれないけれど<br />
自分としっかり相談して、自分を見つめ、<br />
自分を生かしていく道を探していくことはできるはずです。</p>]]> 
    </content>
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    <published>2008-05-27T00:03:40+09:00</published> 
    <updated>2008-05-27T00:03:40+09:00</updated> 
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    <title>ミーティング</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><a href="http://homepage3.nifty.com/empower-you-network/index.htm">EYN</a>でスタッフ/ファシリテーターでのミーティングがありました。<br />
近況報告などで、お互いの暮らしの状況の共有も含めて<br />
それぞれがそれぞれにアサーティブの考え方と技法を駆使して<br />
忌憚なく意見を交わしあいました。<br />
成果は、今後に生かされていきます。<br />
<br />
会議の後は、バイキングレストランで好きなものだけたらふく食べて<br />
こころ弛めて涙流して・・・<br />
交感神経も副交感神経もたっぷり働いた一日でした。<br />
<br />
</p>]]> 
    </content>
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        </author>
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    <published>2008-04-13T21:57:05+09:00</published> 
    <updated>2008-04-13T21:57:05+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>アシスタントの会</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<a href="http://homepage3.nifty.com/empower-you-network/index.htm">EYN</a>のアシスタントの会に参加してきました。<br />
<br />
アサーティブネストレーニングは、大抵は<br />
ファシリテーターとアシスタントの２、３人のスタッフですすめます。<br />
私自身も、アサーティブネストレーニングに<br />
アシスタントで入ることも、ファシリテーターで入ることもあります。<br />
また、フォローアップクラスを終了した人で希望者には<br />
アシスタントをお願いすることもあります。<br />
アサーティブネスと自分との関わり方が、さまざまにアレンジできて、<br />
参画できるのは、希望のある仕組みだなと思います。<br />
<br />
アシスタントの会には、基礎クラスを終了した人で<br />
アシスタントという仕事に関心のある人たちが集まります。<br />
参加した人は、ほとんどがどこかのクラスで会っていて知り合っています。<br />
アサーティブネスが熟していく感じを味わいました。<br />
<br />
・・・お茶うけの木苺もおいしかったなぁ（こんな楽しみもありました！！）（^_^）。]]> 
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    <published>2008-03-29T22:54:13+09:00</published> 
    <updated>2008-03-29T22:54:13+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>桜</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>介助の仕事の帰りすがら、<br />
天気もいいし、せっかくだから、桜でも見ていこうと公園に寄ってみました。<br />
ひとり歩いていたら、桜祭りに遭遇して、そして<br />
友人たちにばったり出会いました。驚き、それから、話が弾みます。<br />
桜の下で、日が落ちて肌寒くなるまで話し込みました。<br />
この街で、時に濃く、時に薄く、関係しながら<br />
助け合い、つながってきた、気のおけない友人たちです。<br />
桜からの思いがけないプレゼントをもらったような<br />
ほかほかした気持ちになりました。</p>]]> 
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